iRO(国際サーバー)活動日記

モチベを維持するために・・・

iROのBOT事情って今もあるんですね(対策方法も含めた記事)

いつものようにNightmare of Moonlight Flowerでレベリング+金策するぞーって行くと

 

現地には大量のBOTが湧きまくってました。

 

しかも足クッソ速いので、名前の特定も難しく横殴り上等+20000Kとかダメージ出すからAngry Moonlight Flower湧いても即死している様子。

こんなのが10体くらい居て、正直かなりげんなりしてました。

あぁ、もうAngry Moonlight Flowerは倒せないんだって。

 

カードの相場こそ下がってるみたいだけど、一人でやって2~3時間かけてBOSS湧かすのに30分かからん内に1体出るってどんだけスピーディなんだ・・・。

 

ふと思ったので、日本人Discordチャットで「狩場を失った」とお話をしたら親切な方が

 

ほう・・・?

調べていくとサードパーティ製のツールを利用したBOTは勿論BAN対象だそうです。

(当たり前っちゃ当たり前ですが。)

 

ただ、何より英語で通報しないといけないってのが結構ネックなんですよね。

英語は多少喋れても言葉の綴りとかクッソ適当なので。

 

とりあえず動画撮影して、名前を炙り出す。

(~Lv175の狩場にオーラ吹いてるの多すぎではないですか?)



続いて、英文を頑張る。

 

英語は綴りがわからないけど、どうやって英文を作るかって・・・?

自分で調べて作るとか非常に時間がかかるので、ここは文明の理を使います。

そうです、web人工知能(AI)を使います。

 

 

 

それっぽい日本語で理解してもらえるような文面を構成し・・・

 

 

 

なんでBOTが悪影響を与えるか、を伝えます。

webAIの翻訳が信用できない場合は、念のため別のwebAIで英訳されたのを和訳してもらって、自分の言いたいことに相違がないか読み直せばOK。

 

 

 

で、あとはWARPPORTALでチケットを取得します。

(Supportでゲームアカウントと別にアカウント作りました。)

あとは必要なところに入力して、さっき作った英文と画像を乗っけて送りました。


 

そのあと結構すぐにメールが帰ってきて英文→和訳してみました。

土曜日だし多分週明けだろうなーって思ってた僅か40分で返事きた。

ただ、jRO(管理会社がガンホー)の印象がまだ強かったので正直期待してませんでした。

 

 

 

さっきふとNightmare of Moonlight Flowerどうなったかな?と見に行ってみたら

びっくりするぐらい静かな元の狩場が帰ってきました。

対応早すぎんか!?

これはガンホーだと絶対できないわ。

 

 

 

 

お礼もちゃんと言って。

 

 

 


8/1000

 

 

無事狩りを再開できるようになり一安心となりました。

引き続き頑張ります。